スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アドルファスの謀略(205年中編1)

CM。
ムユル
「皆様、大変お待たせして申し訳ない!」


リリス
「兄さん、前回の記事はいつだったっけ?」


ムユル
「13日だね・・・もうそんなに空いちゃってたんだねぇ」


ヨランデ
「久しぶりすぎてあたし達の性格忘れてない?大丈夫?」


ムユル
「それは問題ないと思う・・・多分」


ジャヤ
「ちょっとあらすじを整理してみましょう」


リリス
「前回は兄さんとヨランデさんが結婚して…妊娠した所で終わったのよね」


ムユル
「で、次回いよいよあの人が結婚するんだよね?」


ヨランデ
「そうそう。あの男がついに…ね」





レティ
「って言うといつもならぬぼーっと出てきそうな彼が出てこないわね?」


ハネローレ
ハネローレ「あ、あの人ならムユルちゃん達をビックリさせてやるんだ~♪とか言ってここにはいないですよ」


ムユル
「そうなんだ?楽しみだな~♪」


ハネローレ
ハネローレ「すごいサプライズするから期待しててね♪って言ってましたよ」


ヨランデ
「ちょ楽しみって…この二人認識が同レベル・・・?(汗 あの男が考えそうな事って・・」


ジャヤ
「ええ、警戒しましょう…ヨランデちゃん」


レティ
「そうね!来るなら来なさい!美人3姉妹が闇に追い返してあげるから!」


ギュスターヴ
「ゴミ収集車の準備はできてるぞ」


リリス
「兄さん、歌のコーナーなくなっちゃった?」


ムユル
「うん…ホントは歌のコーナーにも細かい演出入れようかなって考えてたけど、状況の急変更から上げたい記事の完成を最優先させることにしたよ」


リリス
「そっか…しょうがないよね」


ムユル
「もう一部はプレイ日記風味に戻す事も検討しているよ。まぁ重要な局面だけは今まで通りやるつもりだけど…」


リリス
「それはこれからの構成次第って所ね」


ムユル
「とりあえず本編始めようか」




第6話 アドルファスの謀略

前回、無事に結婚できたムユル…しかしその生活はまだ決して幸せとは言えない状況であった・・・
NALULU_SS_0137_20111203123223.jpeg
グランヴィル
「調子どう?」


ヨランデ
「悪いわ…(ごめんねムユル…)」


ムユル
「・・・・・・」


ジャヤ
(ムユルくん…)



そう、あくる日もあくる日もこの人の存在に悩まされるようになったのだ。
NALULU_SS_0200_20111203124155.jpeg
NALULU_SS_0228_20111203124155.jpeg
ムユル
「・・・・・」




ジャヤ
「あ、ムユルくん」


ムユル
「ジャヤさん、おはよう」


ジャヤ
「そっか、キミもクリートエルグ所属になったんだっけ…」


ムユル
「まぁね」


ジャヤ
「こうして一緒に仕事ができる日が来るなんて、考えもしなかったわ」


ムユル
「僕もだよ」


NALULU_SS_0161_20111203125113.jpeg
ジャヤ
「せっかくヨランデちゃんと結婚できたっていうのに…元気ないね」


ムユル
「そんなことないよ?」


ジャヤ
「うそよ。隠そうとしてもダメ。雰囲気でわかるんだから」


ムユル
「う…」


ジャヤ
「…あの人の事でしょ?」


ムユル
「ジャヤさんには隠せないね・・・」


ジャヤ
「アドルファスにグランヴィルさん…キミの回りってほんと大変そう」


ムユル
「アドルファスさんは友達のつもりだけど?」


ジャヤ
「しかもこういう所でも鈍いし(汗 ヨランデちゃんも苦労よね・・」


ジャヤ
「ヨランデちゃんとあの人の事はもう少し待ってあげて、あの子も切り出す機会を待ってると思うから…」


ムユル
「もちろんそのつもりだけど…いつまで続くのかなって考えるとね…」


ジャヤ
「ムユルくん・・・あ、あたしが…」


ムユル
「・・・え?」


ジャヤ
「あたしが…慰めようか・・?」


ムユル
「ジャヤさんそれって・・・」


NALULU_SS_0242_20111203153003.jpeg

ムユル
「ジャ、ジャヤさん・・・それだけはダメだよ…」


ジャヤ
「そ、そうよね。ごめん!変なこと言っちゃって!」


ムユル
「もちろんジャヤさんの気持ちは本当に嬉しいよ。ありがとう」


ジャヤ
「ううん。また何かあったら遠慮なく相談してね」


ムユル
「ありがとう」






そんな状態とは裏腹にムユル、ヨランデは愛を育んでいた。
NALULU_SS_0145_20111203153539.jpeg
NALULU_SS_0232_20111203153539.jpeg
NALULU_SS_0233_20111203153539.jpeg
NALULU_SS_0196_20111203153539.jpeg

しかし夫婦になっても・・・
NALULU_SS_0169_20111203153635.jpeg
NALULU_SS_0170_20111203153635.jpeg
飲みの誘いには断られるムユルであったとさ・・・

しかし、ある日彼は見てしまった!
NALULU_SS_0215_20111203180310.jpeg
お酒を持って佇んでいる彼女をw

ムユル
(僕にお酒好きという事を悟られたくないから?)
(可愛いとこもあるんだなぁ)



最もこの後すぐ彼女はお酒を飲むことはなく、
NALULU_SS_0216_20111203180520.jpeg
エレナ女王杯に出場し、

NALULU_SS_0220_20111203180520.jpeg
NALULU_SS_0222_20111203180520.jpeg
兄・ヒンツに負けてしまったのでした。




アドルファス
「やぁ殿下」


ヨランデ
「ア、アドルファス?!」


NALULU_SS_0155_20111203182407.jpeg

ヨランデ
「ム、ムユルじゃなくてあたしに用なの…?」


アドルファス
「普通に挨拶しただけで警戒しないでほしいな・・・」


ヨランデ
「黙りなさい!アナタがいる限りムユルは!」(シャッ)


アドルファス
(さっ)「おっとこわいこわい。もうじき運命の日が来る。それまで楽しみにしておいてね♪」


ヨランデ
「くっ…運命の日・・?」


ムユル
「やぁヨランデさん。どうしたの神妙な面持ちしちゃって」


ヨランデ
「ムユル…ここ最近のアドルファスの様子がおかしいの。警戒しておいてね」



そしてとうとうその日がやってきた。
アドルファス
「ムユルちゃ~ん♪」


ムユル
「やぁアドルファスさん。どうしたの?」


アドルファス
「聞いて聞いて!」


NALULU_SS_0238_20111203183415.jpeg
NALULU_SS_0239.jpeg

アドルファス
「それじゃあまた後でね!」



ついに訪れた彼の結婚式。
NALULU_SS_0249.jpeg
余談だけど、彼は本歴史でもまったく同じ日に結婚してます。
相当相性いいんだねぇ…
NALULU_SS_0010_20111203183814.jpeg

結婚式自体は滞りなく終了した。
NALULU_SS_0252_20111203184210.jpeg

アドルファス
「ムユルちゃん!」


ムユル
「ん?アドルファスさん?」


アドルファス
「これから2次会するんだけど来ない?」


ムユル
「面白そうだなぁ。行くよ♪」


アドルファス
「じゃあこっちに来て…」


ムユル
「うん」


ヨランデ
「ムユル…!ダメ!!彼からなんかきなくさいオーラを感じるわ!」


ムユル
「え?」


アドルファス
「遅い!それ♪」(紐を引っ張る)



ガタン!!(ムユルとアドルファスは二人とも穴に落ちた)

ムユル
「うわぁ~~~~」


ヨランデ
「やられた!まさか落とし穴だったなんて!!」


ジャヤ
「ヨランデちゃん!この下って…」


ヨランデ
「ええ、あそこしかないわね」
「直系の王族しか知らない情報をあいつが握っているなんて…」



ヨランデ
「ほおっておくとムユルが危険ね。仕方ないわね、王の娘としてのあたしの力。あの男に見せてあげるわ」




ムユル
「う、う~ん…ここは?」


アドルファス
「気が付いた?ムユルちゃん」


ムユル
「ア、アドルファスさん…?」
「これはあなたの仕業なの?」



アドルファス
「ムユルちゃんを確実に僕のものにする為にね・・・」


アドルファス
「ここは花のアトリウムの奥にある王家の墓の更に地下だよ」
「墓場に安置されている更に古い世代の歴代王様がここに眠っているのさ…」



ムユル
「そんな所が…」


アドルファス
「この地下の存在に気づいた僕は少しずつ仕掛けを作っていたのさ」
「ムユルちゃんを僕のものにするその日の為に」



ムユル
「そこまでしてまで、アドルファスさん…本気なんだね」


アドルファス
「ここなら美女親衛隊の邪魔は入らない…ムユルちゃん、好きだよ…」(すっ)


ムユル
「アドルファスさん…僕・・・」


ムユル
「てやっ!!」


アドルファス
「ぷげら!!」


アドルファス
「ム、ムユルちゃん…なんで・・・」


ムユル
「アドルファスさんの気持ちがどれだけ本気かわかった」
「だから僕も全力本気で拒否するよ」



アドルファス
「くっ…やはり実力行使に出るしかないようだね!」(シャッ)


ムユル
「剣術ならあなたにも負けない!」(カキーン!!)


adorukat2.jpg
アドルファス
「LOVELOVE光線!」


ムユル
「その技は効かないよ!」(シャッ)


アドルファス
「ぷげ!」


アドルファス
「やるじゃないムユルちゃん…剣士決定戦で僕を負かしただけあるね…」
「しかもあれでまだ本気じゃなかったんだね…」



ムユル
「気づいたか…アドルファスさんも侮れないね・・・」


アドルファス
「こうなったら奥の手だ!」
「催涙スプレー!!」(シャーっ)



ムユル
「うわぁ…目が・・・目がーーー!!」


アドルファス
「ふふふ…やっぱり最後に笑うのは僕だったね…」
「すぐに楽にしてあげるからね・・・・」




ヨランデ
「楽になるのはアナタよ。アドルファス!!」(シャッ)


アドルファス
「ぷげらっきょ~~~~!」


デニス
デニス王「こんな先代の眠るお墓でなんたる罰当たりな事を…恥を知るがよい!!」


ヒンツ
ヒンツ「その罪科…禁固刑に値するぞ!アドルファスよ」


デニス
「連れて行け!」


アドルファス
「ドナドナ~・・・」


ヨランデ
「ムユル…大丈夫!?」


ムユル
「ヨランデさん…よかった間に合ったんだね・・・」


ヨランデ
「ふふ…あたしの立場を知ってて時間稼ぎをしていたのね。やるじゃない」


デニス
「ムユルさん。娘に免じてあなたの事は不問とする」
「だからここの事は忘れてください」


ムユル
「はい。ありがとうございます」



こうして幾重にも張り巡らされたアドルファスの策略を見事に退けたムユルたち。
次回はどんな展開が待っているのか乞うご期待!


CM。
リリス
「兄さん!聞いて聞いて!わたしの似顔絵を描いてもらったんだよ!」


ムユル
「へぇ?どんな絵なんだい?」


リリス
「詳しくはこちら見てみてね!」


ムユル
「わぁすごい…よく描けてるね」


リリス
「わたしもう嬉しくって!ぐすんっ…本当にありがとうございます♪」


アドルファス
「んじゃあ僕も宣伝していい?」
「僕はここでも活躍してるんだよ♪是非見てみてね」



レティ
「ま、まぁ宣伝なら勘弁してあげようじゃないの…」


ルーシア
「アスター家代々のPCと彼の戦いの数々は一見の価値アリだよ♪」
「私も至る所で出演させてもらってるから私ファンの人も見逃せない内容だよ♪」



ロゲール
「ルー・・・世代が違うのに出てる・・・」


リリス
「と言うわけで、ナルろぐ以外でも活躍している私達を見てあげてくださいね!」




次回予告
-------------
それなりに幸せに結婚生活を送るムユル。それとは裏腹に妹リリスに忍び寄る魔の手。
NALULU_SS_0150_20111204175552.jpeg
しかし、これもほんの序章に過ぎなかった。彼女の運命やいかに…

ムユルにとって何かと因縁を持つもの同士の対決。
NALULU_SS_0232_20111204175748.jpeg
この時ばかりはアドルファスを応援したいと思うムユル。そんな対決の行方は・・・

次回:親友はプレイボーイ?

リリス
「この物語は…ナルろぐの提供でお送りいたしました!」


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

ドナドナ~……
こんなに暴走しちゃって、アドルファスくんの今後が逆に心配ですよwwwハネローネさん大丈夫?
しかもLOVELOVE光線より効果ある催涙スプレー、どこから手にいれてwあ、光線はリリスちゃんのおかげで無効でしたっけ。

グランヴィルさんとヨランデちゃんの件も、早く片付くといいですねぇ。
でないとジャヤちゃんが不憫すぎる。

次回予告も気になるなぁ。
よりによってアドルファスくんを応援したくなるってのは、多分そういうことなんでしょうけど、ムユルくんの応援で余計にアドルファスくんが暴走しそうでwwwリリスちゃんの幸せを祈っております。

あ、うちの記事の紹介ありがとうございました~リリスちゃん人気投票優勝前祝のつもりでした!

No title

わーい!更新楽しみにしてました!

アドルファス君にグランヴィルさん、本当にムユル君って前途多難…

ヨランデちゃん、相変わらずツンデレだなぁ。
でもそこがかわいい。
ツンデレっ娘のにょほ~んはいいなぁ♪
飲みを断るのも、本当に、お酒が好きという事を誤魔化してるだけだったりしてw

そしてそして、アドルファス君、結婚おめでとう!
彼、本当にいいキャラだなぁ。変に要領がいい所も好きw

落とし穴の罠w
本当にそんなのがあったら面白いだろうなぁ。
そして、そんな場所でいかがわしい行為に及ぼうとする彼、本当に罰当たり…w

ドナドナ…www

彼の退場台詞も毎回楽しみだったりw

次回も楽しみにしてます♪

No title

更新お疲れ様です☆

更新って出来る時ってなかなかないですよね(-_-;)

前置きにまさかのハネローネさん
なんか人のよさそうな奥タンですね☆

ゴミ収集車の準備ってwwww
彼は地獄の業火に焼かれてもそれでもムユルに恋い焦がれるんで
灰になってもスライムみたいに復活しそうですw

グランさん超しつけぇ…
顎ルファスの差し金ですよねww
ムユルちゃんを手に入れるためなら例え王家の墓前でも行為に及ぼうとする奴なんで
ヨランデさんを純粋に思う彼の気持ちも利用してるに違いないwww
ヨランデさんをムユルちゃんから引き離すためにグランの応援をしてるんですよ彼は
なんて妄想が過熱してますww

落ち込むムユルちゃんに励ますジャヤさん…
ジャヤさんにとっても歯がゆいのでは(>_<。)

ムユルちゃんの顎ルファスさんへの認識がおひとよしすぎてwww

グランさんに迫られながらも愛を育む二人
にょほーんといったりお酒をこっそり忍ばせてるヨランデさん面白いですwww

そして…顎ルファスさんがムユルちゃんを攫ったのは地下なんですねぇ

良かったかぶらなくて<え?

ムユルちゃん好きだよ…の流れに若干ドキッとしてしまった私は若干腐女子なんでしょうかwww

目がーー目がーーーーでムスカ大佐を思い出してしまいましたw
そしてドナドナな彼www



リリスちゃんの絵が可愛いですね☆
彼女はホント良い性格してると思います(*^_^*)

そして何気に宣伝ありがとうございます(^O^)ノシ

予告…リリスちゃんが心配ですね(>_<)
ギュスさんに関しては前にツイッターで拝見したので
顎ルファルさんに頑張って欲しいな☆
顎ルファスさんをゴミ箱に入れていいのはアスター家だけですw
なんちゃって☆

今回もたのしかったです(^O^)ノシ

No title

アドルファスさんのサプライズ、楽しみって思えるムユルさんは純粋なんですね。ハネローレさんも普通に楽しみにしているようで^^
美女三人組は逆にめっちゃ警戒してますねwww
前からのことを考えれば、そうなんでしょうけどw

愛する妻の元に訪れるグランヴィルさん。心が穏やかでないですね。
ヨランデさんも別れを切り出す準備をしているはず。早く決着着くといいですね(><)
落ち込むムユルさんをみているジャヤさんも辛いはず・・・

ヨランデさんお酒好き?
好きな人の前では隠そうとしているのかわいいな~

アドルファスさん結婚おめでとうございます!!
これで、彼の行動も落ち着く・・・はずないですよねwww
自分の結婚式の日でも謀略を考えるアドルファスさんww
使い方を間違えなければ・・・頭がいいですよね彼。
いつも失敗に終わってますけどw

助けに入るヨランデさんかっこいい♪
しかも、ムユルさんはヨランデさんが助けに来るって信じてたんですね。
素敵v
ドナドナってどこに連れて行かれるのでしょ?

リリスちゃんに忍び寄る魔の手!?
次回も気になります!!

No title

ALL>
 いつもありですw 更新に間があいちゃってごめんなさいね~


kaikoさん>
>こんなに暴走しちゃって、アドルファスくんの今後が逆に心配ですよwwwハネローネさん大丈夫?

策略をどうしようかなぁと考えながら描いてたら落とし穴がまだ自然な流れにww
ハネローレさんもムユルと同じく天然っぽい設定だから、帰ってきたら普通におかえり~とか言いそうw

>しかもLOVELOVE光線より効果ある催涙スプレー、どこから手にいれてwあ、光線はリリスちゃんのおかげで無効でしたっけ。

ジャヤ、ヨランデ同じく禁則事項です♪<催涙スプレー
アドルファスもLOVELOVE光線を無効化されることは察していながら一応使ってますw

>グランヴィルさんとヨランデちゃんの件も、早く片付くといいですねぇ。
>でないとジャヤちゃんが不憫すぎる。

ですねぇ~。それが終わればある程度平和になるんだけどなぁ…

>次回予告も気になるなぁ。
>よりによってアドルファスくんを応援したくなるってのは、多分そういうことなんでしょうけど、ムユルくんの応援で余計にアドルファスくんが暴走しそうでwww

そうかもしれないw

>リリスちゃんの幸せを祈っております。

本当の幸せを勝ち取れるのはいつの日のことか・・・

>あ、うちの記事の紹介ありがとうございました~リリスちゃん人気投票優勝前祝のつもりでした!

いえいえー。こちらこそありですw 何気にkaikoさんもリリスプッシュプッシュだったりしてw

--------------------------------------------------------------------------------------------
さすらんさん>

>アドルファス君にグランヴィルさん、本当にムユル君って前途多難…

アドルファスはほぼ創作による影響ですけどねwww

>ヨランデちゃん、相変わらずツンデレだなぁ。
>でもそこがかわいい。
>ツンデレっ娘のにょほ~んはいいなぁ♪

確かにw胸キュン!ってしちゃうねw
まぁヨランデからツンデレを取ったら特徴なくなっちゃうしな・・

>飲みを断るのも、本当に、お酒が好きという事を誤魔化してるだけだったりしてw

後々記事になるけど、実はお酒好きという事がある出来事で露呈しちゃうんです!

>そしてそして、アドルファス君、結婚おめでとう!
>彼、本当にいいキャラだなぁ。変に要領がいい所も好きw

ただのストーカーキャラじゃないって事を改めて認知する瞬間w

>落とし穴の罠w
>本当にそんなのがあったら面白いだろうなぁ。
>そして、そんな場所でいかがわしい行為に及ぼうとする彼、本当に罰当たり…w

ムユルが絡むと見境いなくなっちゃうしねw

--------------------------------------------------------------------------------------------
liseさん>

>前置きにまさかのハネローネさん
>なんか人のよさそうな奥タンですね☆

本当の性格がなんなのかはよくわからないんだけどね・・・
まぁでもムユルへの行動は特に気にしない設定なのでこういう感じにしたw

>ゴミ収集車の準備ってwwww
>彼は地獄の業火に焼かれてもそれでもムユルに恋い焦がれるんで
>灰になってもスライムみたいに復活しそうですw

確かにwww地獄の業火に焼かれても…ってオペラ座の怪人だったっけ?w
金田一見てるとわかるネタw

>グランさん超しつけぇ…
>顎ルファスの差し金ですよねww
>ムユルちゃんを手に入れるためなら例え王家の墓前でも行為に及ぼうとする奴なんで
>ヨランデさんを純粋に思う彼の気持ちも利用してるに違いないwww
>ヨランデさんをムユルちゃんから引き離すためにグランの応援をしてるんですよ彼は
>なんて妄想が過熱してますww

そうかもしれないw
それでもムユルは最後までヨランデの事は信じとおすはず・・

>落ち込むムユルちゃんに励ますジャヤさん…
>ジャヤさんにとっても歯がゆいのでは(>_<。)

うん。。ジャヤにとっても二人の幸せは願ってるから、落ち込むムユルを
見てられないんだね。。

>ムユルちゃんの顎ルファスさんへの認識がおひとよしすぎてwww

ここまで来たらもう天然のレベルw

>グランさんに迫られながらも愛を育む二人
>にょほーんといったりお酒をこっそり忍ばせてるヨランデさん面白いですwww

お酒はこれからも彼女の友になりそうw
重要な一悶着があったけどね・・・(汗

>そして…顎ルファスさんがムユルちゃんを攫ったのは地下なんですねぇ

>良かったかぶらなくて<え?

www つまりliseさんは地下ではなかったかw

>ムユルちゃん好きだよ…の流れに若干ドキッとしてしまった私は若干腐女子なんでしょうかwww

若干を2回もw動揺動揺してるw まぁ卿×ラムサスのようなBLネタ好みな時点で(汗

>目がーー目がーーーーでムスカ大佐を思い出してしまいましたw
>そしてドナドナな彼www

これは当然意識したw ムスカを真似てパロってる動画多いしw

>リリスちゃんの絵が可愛いですね☆
>彼女はホント良い性格してると思います(*^_^*)

これはkaikoさんに感謝ってところですw

>そして何気に宣伝ありがとうございます(^O^)ノシ

アドルファスもある意味活躍してるからねww

>予告…リリスちゃんが心配ですね(>_<)
>ギュスさんに関しては前にツイッターで拝見したので
>顎ルファルさんに頑張って欲しいな☆
>顎ルファスさんをゴミ箱に入れていいのはアスター家だけですw
>なんちゃって☆

この歴史でのムユルは「ランス」になっちゃったけどね(汗
まぁランスであろうとムユルの子供には永遠に紡がれる宿命かもw

>今回もたのしかったです(^O^)ノシ

ありw 次回もがんばりまー

--------------------------------------------------------------------------------------------
りゅうらさん>

>アドルファスさんのサプライズ、楽しみって思えるムユルさんは純粋なんですね。ハネローレさんも普通に楽しみにしているようで^^

二人とも結構似たような感じw
アドルファスのムユルへの行動もハネローレさんには友人のお遊び程度にしか見えてないからw

>美女三人組は逆にめっちゃ警戒してますねwww
>前からのことを考えれば、そうなんでしょうけどw

彼のたくらみを見るとムユル絡みってのが一目瞭然ですからww

>愛する妻の元に訪れるグランヴィルさん。心が穏やかでないですね。
>ヨランデさんも別れを切り出す準備をしているはず。早く決着着くといいですね(><)

うん。。恋人時代の一度の切り出し以降、ヨランデから切り出す機会がないのよねぇ

>落ち込むムユルさんをみているジャヤさんも辛いはず・・・

彼女も二人の幸せを願う一人だからね。。
悩むムユルを見てるのは辛いでしょう。。

>ヨランデさんお酒好き?
>好きな人の前では隠そうとしているのかわいいな~

前からお酒の誘いは断れてたけど、何気に酒場出現率高いのよね彼女・・・
しかし、後にお酒好きだという事を隠そうとしても隠せない事件に遭遇します(汗

>アドルファスさん結婚おめでとうございます!!
>これで、彼の行動も落ち着く・・・はずないですよねwww
>自分の結婚式の日でも謀略を考えるアドルファスさんww

こういうめでたい席だからこそ、ムユル含めみんなが油断するはず。
そういう彼の思惑あってこその策略ですねww

>使い方を間違えなければ・・・頭がいいですよね彼。
>いつも失敗に終わってますけどw

liseさんの漫画でも今回悪役として絶賛大活躍中だけど、
元々悪役って言うのはある程度狡猾じゃないとなれないもんなんですよね~(三国志・董卓の故事より)
アドルファスは武術もムユル以上ではないけれどソツなくこなすし、頭も切れるし、
恋人ともすぐ結ばれて・・・実にしたたかw

まぁ必ず失敗するのは万が一成功させちゃったら放送禁止になるのと・・
某ヒーロー系番組の展開を真似ているためなんだけどねw

>助けに入るヨランデさんかっこいい♪
>しかも、ムユルさんはヨランデさんが助けに来るって信じてたんですね。
>素敵v

夫婦ともなれば二人の信頼関係はかなりのもんですw
王宮内に関する所であれば王の直系であるヨランデなら
詳しいとムユルは察したんでしょうw

>ドナドナってどこに連れて行かれるのでしょ?

これは、ご想像にお任せしますとしかwww
その割に次の回では普通に登場してたりする。
得意の口車で禁固刑を免れたのかもw

>リリスちゃんに忍び寄る魔の手!?
>次回も気になります!!

なるべく間をあけないようがんばります(汗
カウンター
プロフィール

タダノ・ニース

Author:タダノ・ニース
当ブログで紹介するベースはヴァルター国ですがアレクシス国もプレイした事有り。

当ブログはリンクフリーですのでじゃんじゃん貼っちゃってください。ご報告頂ければこちらからもリンクさせて頂きます♪(ただしワーネバサイト限定)

サイトバナー
ナルろぐ

当ページでは株式会社アルティが権利を持つ『ワールド・ネバーランド~ナルル王国物語~』の画像を利用しております。該当画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)althi Inc. http://www.althi.co.jp/

最新記事
カテゴリ
カレンダー
06 | 2017/03 | 07
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月別アーカイブ
最新コメント
ナルろぐキャラ投票
再投票は24時間後に可能
リンク
twitter
Twitterボタン
Twitterブログパーツ
フォロリムはお気軽に♪
管理人へメール

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。