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愛し愛されてツンデレ(204年中編1)

NALULU_SS_0163_20111015205827.jpeg
ムユル
「二人ともお幸せに・・・」



こうして結婚式が終わる頃・・・

リリス
「・・・・・・」


ムユル
「リリスさん?」


リリス
(ぐすっ)


ダッ!!

ムユル
「リリスさん?!待って!」


突如、結婚会場を後にしたリリス。追いかけるムユル。彼女に何があったのか…


オープニング曲はこちら
ヨランデマフユ
「き~み~は~だ~れ~と~キ~スをす~る~♪」


ジャヤ
「あ~た~し♪」


ジャヤヨランデ
「そ~れ~と~も~♪」


ヨランデマフユ
「あ~たし~♪」


ジャヤ
「き~み~は~だ~れ~と~キ~スをす~る~♪」


ジャヤヨランデマフユ
「ほし~をめ~ぐる~よじゅんじょう~♪」


------------------------------------------------------
ルーシア
「マフユさんまで一緒になって…何やってるんですか?(汗」


マフユ
「だって楽しそうだったんだもん」


リリス
「この物語は…ナルろぐの提供でお送りいたします!」




CM。
ヨランデ
「ねぇジャヤ。サイト右にあるキャラ人気投票にあたしたちの項目が新たに追加されたみたいよ」


ジャヤ
「面白そうね。ヨランデちゃん。どっちが人気になるか…勝負する?」


ヨランデ
「ふふ。この物語のメインヒロインはあたしよ?ヒロインが負けるはずないじゃない(笑」


ジャヤ
「言ったわね!あたしだって負けないからね!」


ムユル
「と言う訳でこのif物語が終わるまで、ジャヤさんとヨランデさんどちらの人気が上か勝負する事になりました(汗」
「勝者は何かサービスが・・・あるかは決めてないけど(汗」←密かに案も募集!!



アドルファス
「特別ルールとして…僕が1位になった場合はもれなくムユルちゃんと・・・ふふふふ♪」


レティ
「くぉら!!そんなの勝手に決めるなぁ!天誅!!!


アドルファス
「ぷげらぁ~めん!!!!」


リリス
「同じ方による24時間後の再投票も可能なのでどしどし送ってくださいね!」




第2話 愛し愛されてツンデレ


ムユル
「リリスさん待って!」


リリス
「こないで!」


NALULU_SS_0196_3.jpg
なんとロークの畑まで走ってきた彼女…ここでムユルに追いつかれた。

ムユル
「リリスさん・・・」


リリス
「ぐすっ…ほおっておいて・・・わたしなんか…」


ムユル
「一体何があったんだい…全然状況がわからないんだよ」


リリス
「にいにのにぶちん!わーん」


ムユル
(そういえば…リリスさん、ギュスさんの話になるとすごい目がキラキラしてたな…)
(入学も終わった直後にギュスさんを遊びに誘ってたし…)



ムユル
「リリスさん…まさかギュスさんの事を・・・?」


リリス
「にいに…にいに…!わーん!!!!」


リリス
「どうして…わたしとギュスちゃんは一緒の年じゃないの?」
「なんで?わたしは勝負する事すら、許されないの?」



リリス
「こんな事なら…」
「わたしは生まれなきゃよかったのに・・・!!!」



ムユル
「このバカ!!」


(パンッ)

リリス
「ぐすっ…に、にいに・・・!」


ムユル
「そんなこともう一回口にしたらいくらリリスさんでも許さないからね!」


リリス
「だって・・・。だって・・・!!」


(ぎゅっ…)

リリス
「に、にいに…!?」


ムユル
「落ち着いてリリスさん…しばらく僕の胸を貸すから」


リリス
「にいに…ぐすっ…わーん!!うわーーん!!!





それから何分もの間、リリスさんは泣いていたのだろう。それは僕の記憶に残ってない。
彼女が泣き続ける間、ずっと抱きしめていた・・・。

リリス
「わたし、もう泣き疲れちゃった・・・」


ムユル
「リリスさん…少しは落ち着いたかな?」
「僕の話をよく聞いてほしい」



ムユル
「君にはちゃんと同年代の仲のいいお友達が・・・いるんじゃないのかい?」


リリス
「・・・・!!!」


NALULU_SS_0197.jpg

リリス
「テオ・・・ちゃん」


ムユル
「確かにリリスさんから見ればギュスさんは彼以上の存在なのかもしれない」
「けど、次を見据えるのも大事な事なんだよ」



ムユル
「そう…失恋して・・・人は強くなる。そういう別れがあるからこそ出会いもまたある」
「人生…恋愛ってそういうものじゃないかな?」



ムユル
「リリスさんの人生はまだまだこれからだよ」
「人はそうやって大人になっていくんだと・・・僕は思うよ」



リリス
「に、にいに・・・!」(ぎゅっ)


ムユル
(ぎゅっ)


リリス
「ごめん・・・。しばらくこうしていさせてもらっていい…?」


ムユル
「うん・・・」


リリス
「あったかい・・・」






リリス
「もうだいじょうぶ。ありがとう」


ムユル
「そう。よかったよ…」


リリス
「にぶちんのにいにからそんな言葉が出てくるなんて思わなかったよ…」


ムユル
「なんとなく浮かんだんだよ」


リリス
「どうしてわたしとにいに。兄妹で生まれちゃったんだろうね」


ムユル
「さぁ。でももしリリスさんと血が繋がっていなかったら、僕はきっと君の事を離さなかったと思う」


リリス
「わたしもそう思うよ。もし生まれ変われるなら…別の形でまた出会いたい」


ムユル
「僕は・・・そうだな…世界の悪を倒す勇者かな?」


リリス
「じゃあわたしはおっきいお城の王女様!で、お城に来たにいにと出会うの!」


ムユル
「僕はその姿を見たリリスさんに一目ボレしてつい告白しちゃうんだね?」


リリス
「わたしもそれを言われて嬉しかった。だって、わたしもにいにに一目ボレしていたんだもの。でもまだお城にいなきゃいけないわたしはその時はにいにと行かなかったの」


ムユル
「で、ほどなくして悪者がそのお城を襲い、リリスさんの行方もわからなくなっちゃうんだね・・・」


リリス
「お城に戻れなくなったわたしは…必死ににいにの事をさがすの」


ムユル
「僕もリリスさんの事が心配で、必死に探すんだね」


ムユルリリス
「そして…再会し、二人で一緒に悪を倒そうと誓った」


リリス
「うふふ」


ムユル
「あはは」





ムユル
「結婚式はもう終わっちゃっただろうし、帰ろうか」


リリス
「うん。にいに、ごめんね…あと、ありがと」


こうして無事にリリスの心を救ったムユル。二人で帰路につくのであった。
しかしやっぱりこの出来事は今後の彼女の一生を左右することとなってしまう・・・


ヨランデ
「あ、ムユル!こっちよ」


ムユル
「ヨランデさん!」


NALULU_SS_0203_20111019143556.jpeg

ヨランデ
「ムユル。この間のギュスターヴの結婚式なんだけど」


ムユル
「どうしたの?」


ヨランデ
「アナタ途中からいなくなってたよね?何してたの?」
「みんな心配したのよ」



ムユル
「式場を途中で抜けるリリスさんを見つけたので追いかけたんだよ」


ヨランデ
「なるほど…妹想いなのね」
「確かにあの子には少し辛かったかもね」



ムユル
「もしかしてヨランデさん…気づいてたの?」


ヨランデ
「当たり前じゃない。頭に超がつく程鈍感なアナタとは違うのよ」


ムユル
「ひどいなぁ」


ヨランデ
「だってアナタ。学生の頃、あたしとジャヤの気持ちにまったく気づかなかったでしょ?」


ムユル
「う・・・」


ヨランデ
「そういう事よ」
「ま、今となってはそれも一つの想い出だけどね」



NALULU_SS_0206.jpeg

ヨランデ
「そう・・ま、また今度ね(真っ赤」


ムユル
「う、うん・・・ごめんね」


ヨランデ
「・・・ムユル」


ムユル
「なに?」


ヨランデ
「こ、この後アレをするの?」


ムユル
「システムの都合上、するしかないんじゃないかな…」


ヨランデ
「シ、システムって・・・」


oikakekko.gif
ヨランデ
(あ、穴があったら入りたい・・・)


ムユル
(むじゃきにはしゃぐヨランデさんが可愛くみえるんだけど・・・)


ヨランデ
「も、もう今日は帰りましょう!(真っ赤」


ムユル
「う、うん。そうだね」




その後もデートを繰り返すも、ここでも進展を阻まれる。
NALULU_SS_0217_20111019150723.jpeg

NALULU_SS_0219_20111019150722.jpeg
NALULU_SS_0251_20111019150722.jpeg

なのでもう一回プレゼントをしてみた。
NALULU_SS_0222_20111019151429.jpeg

レティ
「わたしの目の前でプレゼントしてデートの約束なんて妬けるわね~」


ムユル
「レティさん…からかわなくていいよ」



これが功を奏してくれるといいんだけど・・・


ムユル
「あ、あれはジャヤさん…?」


NALULU_SS_0220.jpeg

ムユル
(誰を振ったのかよくわからないけど・・・)


ムユル
「ジャヤさん!」


ジャヤ
「え?あっ!ムユルくんじゃない」
「見ちゃった…いまの?」



ムユル
「ん?何のこと?」


ジャヤ
「そう、ならいいわ」
「ヨランデちゃんに聞いたわよ。キミ、リリスちゃんを追いかけたんだって?」



ムユル
「ま、まぁね。心配だったし」


ジャヤ
「ほんとキミってば…誰にでも優しいよね」
「それでいて鈍くて、一途なんだから…」



ムユル
「ジャヤさんまで鈍いって・・・ひどいなぁ」


ジャヤ
「学生時代、あたしとヨランデちゃんの気持ちに気づけなかったキミがそんな事言えるの?(ジト目)」


ムユル
「うぅ…それ言われると何も言い返せない…」


ジャヤ
「・・・・・・」
「…ムユルくん。ちょっと道を踏み外してみない・・・?」



ムユル
「・・・え!?」


ジャヤ
「…くすっ。なんてね。今の慌てたムユルくん。ちょっと可愛かったわよ」


ムユル
「もう・・・いじわるだなぁ」


ジャヤ
「それじゃ、あたしはそろそろ行くね。またね」


ムユル
「うん、またね」


ジャヤ
「・・・・・」


ムユル
(…!ジャヤさん・・・少し、泣いてた…?)




ムユル
「リリスさん、誕生日おめでとう♪」


リリス
「にいに!ありがとう~!」


teofil.gif
テオフィル「リリス。おめでとう」


リリス
「テオちゃん・・・ありがとう・・・ぐすっ」


NALULU_SS_0234_20111019184919.jpeg

セリス
「リリスさんの大好きな特大パチャをたくさん置いたからた~んとお食べなさい♪」


リリス
「ママ…テオちゃんの前で恥ずかしいよぉ~」


ムユル
(リリスさん。すっかり元気になったな・・・テオフィルさん2年連続で祝ってくれてるし、この二人…大人になってもうまく行ってくれるといいんだけどな・・・)


お誕生会後に余ったパチャはムユルが全部平らげましたとさ。


ムユル
「やぁ、アドルファスさん」


アドルファス
「やぁ、ムユルちゃんじゃない♪」


NALULU_SS_0227_20111019191748.jpeg
アドルファス
「僕はムユルちゃんの事、前世から知ってるみたいに感じるよ~♪」


ムユル
「そ、そうなんだ(汗」


アドルファス
「僕とムユルちゃんはきっと前世でも一緒だったんだよ!」
「こうしちゃいられない!!」



ムユル
「え?おーい…アドルファスさーん・・・」



一目散に走るアドルファス…その先は・・・
NALULU_SS_0223_20111015212605.jpeg

ムユル
「お、お父さん…リリスさん…」


リリス
「あっ!にいに!」


ロイク
「よう!ムユルじゃねーか。こいつ誰だ?」


ムユル
「一応、お友達のアドルファスさんです(汗」


アドルファス
「お義父さん、突然すみません」
「ムユルちゃんを僕にください!」



ロイク
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


リリス
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


ムユル
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


アドルファス
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ロイク
「ムユル、悪いことはいわん。友人はもっと選んで付き合った方がいいぞ」
「じゃあな」


ムユル
「肝に銘じておくよ・・・」


リリス
「にいに。また後でね!」


アドルファス
「お待ちください!お義父さーーーん!!」


こうして見事に玉砕?したアドルファス…
呆然と佇んでいた。
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アドルファス
「何がいけなかったんだろう…まだ愛が足りなかったのかな・・・・」


ムユル
「・・・・(滝汗」



だが、そんなことも日が経つと忘れてしまう、ある意味得な彼であった。
NALULU_SS_0005_20111019195631.jpeg
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NALULU_SS_0052_20111019195631.jpeg
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イライラしながらは怖いwww

アドルファス
「ムユルちゃん…」


ムユル
「ア、アドルファスさん?」


アドルファス
「僕決めたよ。既成事実を作ってムユルちゃんを僕のものに!(がばっ)」


レティ
「はい残念。天誅!!


アドルファス
「マッヅォーーーーーーン!!!!」

ギュスターヴ
「しばらく静かだったからって俺達が警戒してないとでも思ったのか?」


ムユル
「やぁ二人とも。いつもありがとう(汗」


レティ
「気にしないで!その代わり今度ヨランデちゃんとどこまで行ったかちゃんと教えなさいよ!」


ギュスターヴ
「こいつは冷凍庫にでも入れておくから安心しろ」




ヨランデ
「ムユル!こっちよ」


ムユル
「やぁ、ヨランデさん」


NALULU_SS_0270_20111019204604.jpeg

ヨランデ
「アナタ最近、アドルファスに尾行(つけ)られてるんだって?」


ムユル
「え?そうだったの?自分では考えなかったけど・・・」


ヨランデ
「ふぅ…こういう所も鈍いのね・・・」
「アナタはあの人の事を友達として思ってるのかもしれないけど、あの男は危険よ」



ムユル
「そ、そうだったの?」


ヨランデ
「レティにだけに任せておけないから、今度あたしもジャヤと頑張ろうと思っているの」


ムユル
「そうなの?それは助かるなぁ」


ヨランデ
「か、勘違いしないで。さすがのあたしもアナタにそういう方面に走られるのは困るからね」


ムユル
「ありがとう♪」


ヨランデ
「なんて話してるうちについちゃったわね」


ムユル
「う、うん・・・ヨランデさん」(きゅっ)


ヨランデ
「ム、ムユル…急に手を・・・」(きゅっ)


ムユル
「今日はそれだけじゃないよ・・・」


ヨランデ
「えっ・・・?」


NALULU_SS_0273.jpeg
ヨランデ
「え・・・・・・(ドキドキ)」


ムユル
「・・・・・・・」


ヨランデ
「・・・・・・(真っ赤)」


NALULU_SS_0274.jpeg
ヨランデ
「んっ…」


ヨランデ
「も、もう…ムユルったら・・・(真っ赤)」


ムユル
「ヨランデさん・・・(ぎゅっ)」


ヨランデ
「ム、ムユル・・・(ぎゅっ)」


ヨランデ
「そ、その・・・今度はあたしから・・・いい?」


ムユル
「ヨランデさん・・・」


NALULU_SS_0287.jpeg
ムユル
「・・・・・・」


NALULU_SS_0288.jpeg

ムユル
「とうとうキスしちゃったね・・・」


ヨランデ
「が、学生の頃は想像もしなかったわね・・・こんなこと・・・」


ムユル
「ヨランデさん・・・好きだ」


ヨランデ
「・・・・もう…バカ(真っ赤」


NALULU_SS_0289.jpeg

NALULU_SS_0291_20111020004631.jpeg
ムユル
「ヨランデさん!今から飲みに行こう♪」


NALULU_SS_0292.jpeg

ムユル
「ガックシ…」


こうして二人の仲は更に深められたものの、ツンデレな反応は相変わらずなのであった。
だがこの時ムユルはまだ気づいていなかった。彼女に忍び寄る影があることに・・・

グランヴィル
????「あなたがムユルさんかな?」


ムユル
「ええ。そうですけど・・・・」


グランヴィル
「あなたとはこれから長い付き合いになりそうだよ。よろしく」


ムユル
「?????」


次回、ヨランデとの恋愛に新展開が?!


エンディング曲はこちら

ヨランデマフユ
「かみ~さま~に~こいを~して~たこ~ろは~♪」
「こんな~わか~れが~♪くると~はおも~ってな~か~ったよ~ Uh~」


------------------------------------------------------
ヨランデ
「この子とすっかり一緒に歌うようになっちゃったわね・・・」




CM。
カリンとジニーの人格交代?!
ジニー
「ふふふ…ねえさまの時代はもう終わったのよ。これからはわたしの時代ね!」


カリン
「ふふ・・・ジニー。後で覚えてなさいよ」


NALULU_SS_0150_2_20110711212013.jpg
覇者の休息と妹の無双乱舞 絶賛再放送中!



次回予告
順調に仲を深めるヨランデとムユル。ついにムユルの家に通うようになる。
ツンデレな反応はいつものことであるが・・・
だが、ここで招かれざる客まで呼び寄せてしまい、アスター家は更にパニックに!
NALULU_SS_0169_20111020011536.jpeg
-------------
なんとエナのコンテストにあのアドルファスが出場?!
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果たしてアドルファスはムユルからの清き愛(もとい一票)を
受け取る事ができるのか!?

次回:ペンタグラマー

リリス
「この物語は…ナルろぐの提供でお送りいたしました!」



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非公開コメント

No title

リリスちゃんが悲しんでる理由…そうだったんですか…
なんとなくそうかなとは思っていたとはいえ、
恋の土俵にも上がれないのはキツいですよね…

ムユル君の優しいお兄ちゃんぶりにじーん…

リリスちゃん、テオフィル君とうまくいくといいですね。
まだどうなるかわからないけど、将来のリリスちゃんの恋、応援しています。一生を左右するという言葉がひっかかるけど(><)


浜おいかけっこgifアニメ笑いましたw
システムの都合上w確かにw
キャラの性格によっては苦行なんだろうなぁ。これと、辻デートでの台詞…

浜で進展が阻まれてしまったんですか?
でも、私もユリアンの時そうだったかも。
成人したばかりの状態で、幼馴染と付き合うと恋愛において不利になったりするのかなぁ?

ジャヤちゃん、誰を振ったのでしょう?
振るという行為が、本当にムユル君を思っているようですね(><)


アドルファス君、今回も暴走してるなぁ。
いきなりプロポーズですかw

佇む彼に爆笑。

彼の制止役に、ヨランデちゃんとジャヤちゃんも加わることになったんですねw


無事キスも乗り越えたんですね!
おめでとうございます!

でも最後の彼が気になる~!

そして次回予告も気になる!
アドルファス君に票を入れるかもなんですねw

あっ、私、右の投票、アドルファス君に一票入れてきましたw
ヨランデちゃんもジャヤちゃんもかわいいけど、まずは、今後の活躍に期待をこめて彼に一票!

次回も楽しみにしてます!

No title

初っ端からマフユが混じっててビックリしましたwww
流石マフユ・・・

リリスちゃん、勝負に挑む前から失恋(;O;)
優しく励ますムユルさんがよいです。
ちなみに二人が語ってるお話は
元ネタはやはりニースさんの漫画?

気になる、その漫画気になる・・・☆

でもこの会話、「僕は妹に恋をする」を連想してしまいましたwww

そしてシステムの都合上に吹きましたwww
確かに殿下の時もこんなにデレないよ・・・と少し思ったりしましたwww

そして顎の人・・・前世からってどんだけwwww
こんなアピール続けられたら絶対免疫付きますよww
毒されない抗体がwwww

そしてお父さんに駆け込むのがまた面白いwww
そしてお父さんの反応が何とも言えないwww
しかも既成事実を持ち込もうとるとわwww
そして仕打ちが冷蔵庫www


私もルイスとは幼馴染ですが婚約まではそんなにかからなかったですね(-_-;)毎日遊びに行ってましたが・・・

そして忍び寄る影・・・気になります(*^_^*)

まいかい顎の人の反応が面白いですwww

No title

ヨランデちゃんとジャヤちゃんが並んで歌ってるとウインク思い出すのは私だけでしょうかw

リリスちゃんが不憫で不憫で。
同じ土俵に立つことすらできないのは本当に悔しいですよね……
でもきっとテオフィルくんの方がいい子ですよね?
それにしてもリリスちゃんの将来の雲行きが怪しいのが心配です。
ムユルくんが護ってくれるのかな?
でもムユルくん、鈍感鈍感言われすぎですw

浜デートはやはり一度は躓くものなんですね。
展開的にもは恥ずかしさ的にもw
プレゼントってこういうとき有効なんだなぁ。
テレながらも追いかけっこしてくれるヨランデちゃんがかわいいw


ラストの謎(?)の男もどう絡んでくるのか、楽しみですねぇ。

No title

さすらんさん>

>リリスちゃんが悲しんでる理由…そうだったんですか…
>なんとなくそうかなとは思っていたとはいえ、
>恋の土俵にも上がれないのはキツいですよね…

ほんとですよね・・・
結婚してない同年代のNPCとかいるのにその人とは結ばれない、ジレンマ

>ムユル君の優しいお兄ちゃんぶりにじーん…

数少ない(?)主人公の見せ場www

>リリスちゃん、テオフィル君とうまくいくといいですね。
>まだどうなるかわからないけど、将来のリリスちゃんの恋、応援しています。一生を左右するという言葉がひっかかるけど(><)

ほんと、うまくいってほしいのに・・・

>浜おいかけっこgifアニメ笑いましたw
>システムの都合上w確かにw

いい場面ばっかり撮ってあったのでつなげようと思いましたwww

>キャラの性格によっては苦行なんだろうなぁ。これと、辻デートでの台詞…

なんかヨランデにオリジナルなしゃべり方させようかなww辻ではww

>浜で進展が阻まれてしまったんですか?
>でも、私もユリアンの時そうだったかも。
>成人したばかりの状態で、幼馴染と付き合うと恋愛において不利になったりするのかなぁ?

いや、単純にムユルがあまりにヨランデにプレゼントしなすぎじゃないかなと・・・
結構NPCの気を引くのに、お花をいっぱい渡す事あるけど、
ムユルそれ一切やってないのよねw
あの太陽の鏡+ちょこっと話しかけるくらいの事しかしてないからああなっちゃったのかも?

本歴史でムユルとジャヤが恋人になったときはここまで苦戦した記憶はないんだよな・・
古城デート終わったら割とトントン拍子だった気がする。
ヨランデよりジャヤの方が相性もよかったのかもしれない。

>ジャヤちゃん、誰を振ったのでしょう?

これは実は本当に見忘れたんですよww
誰だかわからない・・・
でもジャヤの欄見ても恋人欄には名前がない。。。

>振るという行為が、本当にムユル君を思っているようですね(><)

ほんと、そう思っちゃいます。ジャヤ、ヨランデのことを思って我慢してるんじゃないかなと。。。

>アドルファス君、今回も暴走してるなぁ。
>いきなりプロポーズですかw
>佇む彼に爆笑。

今回も次回も彼のネタにはまだこまらなそうですw

>彼の制止役に、ヨランデちゃんとジャヤちゃんも加わることになったんですねw

レティ程はインパクトないけど、頑張る予定w

>無事キスも乗り越えたんですね!
>おめでとうございます!
>でも最後の彼が気になる~!

登場人物の彼がこの後から猛威をふるってくる。。。

>そして次回予告も気になる!
>アドルファス君に票を入れるかもなんですねw

次回のこの辺の構想は既に練ってるのでお楽しみにw

>あっ、私、右の投票、アドルファス君に一票入れてきましたw

ほんと、ジャヤとヨランデのセリフを適当に考えてたら大々企画になってしまったwww

>ヨランデちゃんもジャヤちゃんもかわいいけど、まずは、今後の活躍に期待をこめて彼に一票!

24時間後に可能なのでアドルファスに関わらず投票お待ちしてますw
私もそれなりに頑張って投票する予定だしww

-----------------------------------------------
liseさん>

>初っ端からマフユが混じっててビックリしましたwww
>流石マフユ・・・

KYな彼女らしいなとwww
でももうネタ切れwww

>リリスちゃん、勝負に挑む前から失恋(;O;)
>優しく励ますムユルさんがよいです。

兄の妹への本気の愛w

>ちなみに二人が語ってるお話は
>元ネタはやはりニースさんの漫画?

ご名答!
私原作の、ムユル×リリスのなれそめですw
聞いてきてくれて嬉しいのぉw

>気になる、その漫画気になる・・・☆

残念w ムユル×リリスはニース、カリン、セリスとは世代が違うので漫画では書いてないのですよw
このシーンは「RPGツクール2」にしか残ってないww

>でもこの会話、「僕は妹に恋をする」を連想してしまいましたwww

ウィキ検索したけどすごい物語だなぁw 見た事ないやw

>そしてシステムの都合上に吹きましたwww
>確かに殿下の時もこんなにデレないよ・・・と少し思ったりしましたwww

キャラをしゃべらせないといけないとこういうのは書くのに迷うww
ルーとかジャヤなら喜んでやりそうだけど、カリンやヨランデはねw

>そして顎の人・・・前世からってどんだけwwww
>こんなアピール続けられたら絶対免疫付きますよww
>毒されない抗体がwwww

ほんと、ムユルすごい耐えてるなぁって思うww

>そしてお父さんに駆け込むのがまた面白いwww
>そしてお父さんの反応が何とも言えないwww

もしセリスに駆け込んでたら反応違ってたけど、
ロイクは優しさが最低なのでこんなしゃべり方ですw

>しかも既成事実を持ち込もうとるとわwww
>そして仕打ちが冷蔵庫www

やっぱり最後にレティ達を登場させたかったからここは強引にww
冷「凍」庫よwww 冷蔵庫よりひどいよww

>私もルイスとは幼馴染ですが婚約まではそんなにかからなかったですね(-_-;)毎日遊びに行ってましたが・・・
>そして忍び寄る影・・・気になります(*^_^*)

本歴史の経験から、ムユルも毎日デートしてたけどなかなかうまくいかなかった。
プレゼントをしなさすぎだったのかわからないけど・・・
ジャヤの時はここまで苦戦した記憶ないw

>まいかい顎の人の反応が面白いですwww

次回もエナのコンテストでお楽しみw

--------------------------------------------------
kaikoさん>

>ヨランデちゃんとジャヤちゃんが並んで歌ってるとウインク思い出すのは私だけでしょうかw

Winkって初めて聞いたけど、検索したら確かに似てるwwww
短い方がジャヤかw

>リリスちゃんが不憫で不憫で。
>同じ土俵に立つことすらできないのは本当に悔しいですよね……

ほんとそうね・・・
同年代でギュスと仲よかったのレティだけだったし、別の人と結ばれてほしかったなぁ。
と思ったなぁ。

>でもきっとテオフィルくんの方がいい子ですよね?
>それにしてもリリスちゃんの将来の雲行きが怪しいのが心配です。

本歴史では悲しい事になってますからね。。。
今回もやばめだと・・・思う。

>ムユルくんが護ってくれるのかな?

ほんと護れるならギュスにはケリ入れたいし一言言ってやりたいw

>でもムユルくん、鈍感鈍感言われすぎですw

良くも悪くもそれが彼の持ち味w
じゃないとムユルは多股キャラになっちゃうしwww

>浜デートはやはり一度は躓くものなんですね。
>展開的にもは恥ずかしさ的にもw

うん。。にしても2回も「恥ずかしいよ」が出たのは過去デートで初かも。

>プレゼントってこういうとき有効なんだなぁ。
>テレながらも追いかけっこしてくれるヨランデちゃんがかわいいw

それがシステムの都合上www
ちょっとかわいそうな気さえするw

>ラストの謎(?)の男もどう絡んでくるのか、楽しみですねぇ。

かなりカオス(?)になりますのでまた次号をお楽しみにw

No title

おぉ~、2回目楽しみにしてました!!

リリスちゃん失恋したのですね
年が離れていたりすると相手は自分の想いにも気づかず・・・
ってネバではしばしばそう思える場面があります
せつない・・・
ムユルさん優しいお兄ちゃんですね!
ムユルさんとリリスちゃんの兄妹仲の良さ、うらやましいw
大人になって素敵な恋に巡り合えることを祈ります。

普段やらないようなことをやるとかわいく思える・・・ギャップってやつですね!ヨランデさんが「こっちよぉ~」ってシステムとはいえ、その姿がかわいらしいww照れながらやってるんだろうかとか勝手に想像してしまいます。ジャヤさん・・・ムユルさんのこと想っていてあのセリフなのでしょうか。
そんな風に思えます。

アドルファスさんの行動には爆笑させられました。
前世からの運命を感じて親に挨拶に行っちゃううとかww
彼らの馴れ初めは何なんでしょう?気になります。

おお!キスも成功したのですね。プレゼント効果・・・?二人のデートを見ているとみている方が照れてしまいますw
私も3代目のデートがなかなか進展しなくて、そのたびにプレゼントを渡したりしてました。

そして金髪の彼の登場、どうなるのか気になります!

アドルファスさん実は魅力が高かったのですね!
いつもムユルさんの追っかけをしていて・・・意外でびっくりしました^^

No title

りゅうらさん>

>リリスちゃん失恋したのですね
>年が離れていたりすると相手は自分の想いにも気づかず・・・
>ってネバではしばしばそう思える場面があります
>せつない・・・

ほんとですよねぇ…
基本は2年離れてるとほぼアウトですからね・・・

>ムユルさん優しいお兄ちゃんですね!
>ムユルさんとリリスちゃんの兄妹仲の良さ、うらやましいw
>大人になって素敵な恋に巡り合えることを祈ります。

彼らは普通の兄弟より全然仲がいいですよw
ほんとリリスにはいい人見つけてもらいたいなぁ。

>普段やらないようなことをやるとかわいく思える・・・ギャップってやつですね!ヨランデさんが「こっちよぉ~」ってシステムとはいえ、
>その姿がかわいらしいww照れながらやってるんだろうかとか勝手に想像してしまいます。

こういうのを物語っぽく表現するのが難しかったww
まぁデート中のセリフってえてしてこういうのばっかりだけどw
ヨランデのことだから顔を耳まで真っ赤にしてそうねw

>ジャヤさん・・・ムユルさんのこと想っていてあのセリフなのでしょうか。
>そんな風に思えます。

ほんとそう思っちゃうなぁ・・・それで彼女にはまだ恋人いないし。。
本歴史で彼女(ジャヤ)を選んだ事がここまでバランスとれてたなんて・・・
ヨランデは他の相手もいましたからね。

>アドルファスさんの行動には爆笑させられました。
>前世からの運命を感じて親に挨拶に行っちゃううとかww

彼らしいww

>彼らの馴れ初めは何なんでしょう?気になります。

さすらんさんとこのラムサスのストーカーキャラであるクラウディオ卿に匹敵する
ストーカーキャラうちの国にもいますよー。というのを100質の記事に書いたら
それがアドルファスで彼の物語が見てみたいですwって言われたので立場、役割を構築したらあんな感じになったのですwww

>おお!キスも成功したのですね。プレゼント効果・・・?二人のデートを見ているとみている方が照れてしまいますw

これも物語にすると恥ずかしい部分ww
セリフ考えてる私が一番はずいかもwww

>私も3代目のデートがなかなか進展しなくて、そのたびにプレゼントを渡したりしてました。

結構魅力があがる太陽の鏡のプレゼントは有効みたい。
PU後なら芳香でもいいかもだけどw

>そして金髪の彼の登場、どうなるのか気になります!

次回からかなり波乱になりますww

>アドルファスさん実は魅力が高かったのですね!
>いつもムユルさんの追っかけをしていて・・・意外でびっくりしました^^

これも次回に書くけど彼彼女いるんですよwwwwww
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