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愛し愛されてツンデレ(204年中編1)

NALULU_SS_0163_20111015205827.jpeg
ムユル
「二人ともお幸せに・・・」



こうして結婚式が終わる頃・・・

リリス
「・・・・・・」


ムユル
「リリスさん?」


リリス
(ぐすっ)


ダッ!!

ムユル
「リリスさん?!待って!」


突如、結婚会場を後にしたリリス。追いかけるムユル。彼女に何があったのか…


オープニング曲はこちら
ヨランデマフユ
「き~み~は~だ~れ~と~キ~スをす~る~♪」


ジャヤ
「あ~た~し♪」


ジャヤヨランデ
「そ~れ~と~も~♪」


ヨランデマフユ
「あ~たし~♪」


ジャヤ
「き~み~は~だ~れ~と~キ~スをす~る~♪」


ジャヤヨランデマフユ
「ほし~をめ~ぐる~よじゅんじょう~♪」


------------------------------------------------------
ルーシア
「マフユさんまで一緒になって…何やってるんですか?(汗」


マフユ
「だって楽しそうだったんだもん」


リリス
「この物語は…ナルろぐの提供でお送りいたします!」




CM。
ヨランデ
「ねぇジャヤ。サイト右にあるキャラ人気投票にあたしたちの項目が新たに追加されたみたいよ」


ジャヤ
「面白そうね。ヨランデちゃん。どっちが人気になるか…勝負する?」


ヨランデ
「ふふ。この物語のメインヒロインはあたしよ?ヒロインが負けるはずないじゃない(笑」


ジャヤ
「言ったわね!あたしだって負けないからね!」


ムユル
「と言う訳でこのif物語が終わるまで、ジャヤさんとヨランデさんどちらの人気が上か勝負する事になりました(汗」
「勝者は何かサービスが・・・あるかは決めてないけど(汗」←密かに案も募集!!



アドルファス
「特別ルールとして…僕が1位になった場合はもれなくムユルちゃんと・・・ふふふふ♪」


レティ
「くぉら!!そんなの勝手に決めるなぁ!天誅!!!


アドルファス
「ぷげらぁ~めん!!!!」


リリス
「同じ方による24時間後の再投票も可能なのでどしどし送ってくださいね!」




第2話 愛し愛されてツンデレ


ムユル
「リリスさん待って!」


リリス
「こないで!」


NALULU_SS_0196_3.jpg
なんとロークの畑まで走ってきた彼女…ここでムユルに追いつかれた。

ムユル
「リリスさん・・・」


リリス
「ぐすっ…ほおっておいて・・・わたしなんか…」


ムユル
「一体何があったんだい…全然状況がわからないんだよ」


リリス
「にいにのにぶちん!わーん」


ムユル
(そういえば…リリスさん、ギュスさんの話になるとすごい目がキラキラしてたな…)
(入学も終わった直後にギュスさんを遊びに誘ってたし…)



ムユル
「リリスさん…まさかギュスさんの事を・・・?」


リリス
「にいに…にいに…!わーん!!!!」


リリス
「どうして…わたしとギュスちゃんは一緒の年じゃないの?」
「なんで?わたしは勝負する事すら、許されないの?」



リリス
「こんな事なら…」
「わたしは生まれなきゃよかったのに・・・!!!」



ムユル
「このバカ!!」


(パンッ)

リリス
「ぐすっ…に、にいに・・・!」


ムユル
「そんなこともう一回口にしたらいくらリリスさんでも許さないからね!」


リリス
「だって・・・。だって・・・!!」


(ぎゅっ…)

リリス
「に、にいに…!?」


ムユル
「落ち着いてリリスさん…しばらく僕の胸を貸すから」


リリス
「にいに…ぐすっ…わーん!!うわーーん!!!





それから何分もの間、リリスさんは泣いていたのだろう。それは僕の記憶に残ってない。
彼女が泣き続ける間、ずっと抱きしめていた・・・。

リリス
「わたし、もう泣き疲れちゃった・・・」


ムユル
「リリスさん…少しは落ち着いたかな?」
「僕の話をよく聞いてほしい」



ムユル
「君にはちゃんと同年代の仲のいいお友達が・・・いるんじゃないのかい?」


リリス
「・・・・!!!」


NALULU_SS_0197.jpg

リリス
「テオ・・・ちゃん」


ムユル
「確かにリリスさんから見ればギュスさんは彼以上の存在なのかもしれない」
「けど、次を見据えるのも大事な事なんだよ」



ムユル
「そう…失恋して・・・人は強くなる。そういう別れがあるからこそ出会いもまたある」
「人生…恋愛ってそういうものじゃないかな?」



ムユル
「リリスさんの人生はまだまだこれからだよ」
「人はそうやって大人になっていくんだと・・・僕は思うよ」



リリス
「に、にいに・・・!」(ぎゅっ)


ムユル
(ぎゅっ)


リリス
「ごめん・・・。しばらくこうしていさせてもらっていい…?」


ムユル
「うん・・・」


リリス
「あったかい・・・」






リリス
「もうだいじょうぶ。ありがとう」


ムユル
「そう。よかったよ…」


リリス
「にぶちんのにいにからそんな言葉が出てくるなんて思わなかったよ…」


ムユル
「なんとなく浮かんだんだよ」


リリス
「どうしてわたしとにいに。兄妹で生まれちゃったんだろうね」


ムユル
「さぁ。でももしリリスさんと血が繋がっていなかったら、僕はきっと君の事を離さなかったと思う」


リリス
「わたしもそう思うよ。もし生まれ変われるなら…別の形でまた出会いたい」


ムユル
「僕は・・・そうだな…世界の悪を倒す勇者かな?」


リリス
「じゃあわたしはおっきいお城の王女様!で、お城に来たにいにと出会うの!」


ムユル
「僕はその姿を見たリリスさんに一目ボレしてつい告白しちゃうんだね?」


リリス
「わたしもそれを言われて嬉しかった。だって、わたしもにいにに一目ボレしていたんだもの。でもまだお城にいなきゃいけないわたしはその時はにいにと行かなかったの」


ムユル
「で、ほどなくして悪者がそのお城を襲い、リリスさんの行方もわからなくなっちゃうんだね・・・」


リリス
「お城に戻れなくなったわたしは…必死ににいにの事をさがすの」


ムユル
「僕もリリスさんの事が心配で、必死に探すんだね」


ムユルリリス
「そして…再会し、二人で一緒に悪を倒そうと誓った」


リリス
「うふふ」


ムユル
「あはは」





ムユル
「結婚式はもう終わっちゃっただろうし、帰ろうか」


リリス
「うん。にいに、ごめんね…あと、ありがと」


こうして無事にリリスの心を救ったムユル。二人で帰路につくのであった。
しかしやっぱりこの出来事は今後の彼女の一生を左右することとなってしまう・・・


ヨランデ
「あ、ムユル!こっちよ」


ムユル
「ヨランデさん!」


NALULU_SS_0203_20111019143556.jpeg

ヨランデ
「ムユル。この間のギュスターヴの結婚式なんだけど」


ムユル
「どうしたの?」


ヨランデ
「アナタ途中からいなくなってたよね?何してたの?」
「みんな心配したのよ」



ムユル
「式場を途中で抜けるリリスさんを見つけたので追いかけたんだよ」


ヨランデ
「なるほど…妹想いなのね」
「確かにあの子には少し辛かったかもね」



ムユル
「もしかしてヨランデさん…気づいてたの?」


ヨランデ
「当たり前じゃない。頭に超がつく程鈍感なアナタとは違うのよ」


ムユル
「ひどいなぁ」


ヨランデ
「だってアナタ。学生の頃、あたしとジャヤの気持ちにまったく気づかなかったでしょ?」


ムユル
「う・・・」


ヨランデ
「そういう事よ」
「ま、今となってはそれも一つの想い出だけどね」



NALULU_SS_0206.jpeg

ヨランデ
「そう・・ま、また今度ね(真っ赤」


ムユル
「う、うん・・・ごめんね」


ヨランデ
「・・・ムユル」


ムユル
「なに?」


ヨランデ
「こ、この後アレをするの?」


ムユル
「システムの都合上、するしかないんじゃないかな…」


ヨランデ
「シ、システムって・・・」


oikakekko.gif
ヨランデ
(あ、穴があったら入りたい・・・)


ムユル
(むじゃきにはしゃぐヨランデさんが可愛くみえるんだけど・・・)


ヨランデ
「も、もう今日は帰りましょう!(真っ赤」


ムユル
「う、うん。そうだね」




その後もデートを繰り返すも、ここでも進展を阻まれる。
NALULU_SS_0217_20111019150723.jpeg

NALULU_SS_0219_20111019150722.jpeg
NALULU_SS_0251_20111019150722.jpeg

なのでもう一回プレゼントをしてみた。
NALULU_SS_0222_20111019151429.jpeg

レティ
「わたしの目の前でプレゼントしてデートの約束なんて妬けるわね~」


ムユル
「レティさん…からかわなくていいよ」



これが功を奏してくれるといいんだけど・・・


ムユル
「あ、あれはジャヤさん…?」


NALULU_SS_0220.jpeg

ムユル
(誰を振ったのかよくわからないけど・・・)


ムユル
「ジャヤさん!」


ジャヤ
「え?あっ!ムユルくんじゃない」
「見ちゃった…いまの?」



ムユル
「ん?何のこと?」


ジャヤ
「そう、ならいいわ」
「ヨランデちゃんに聞いたわよ。キミ、リリスちゃんを追いかけたんだって?」



ムユル
「ま、まぁね。心配だったし」


ジャヤ
「ほんとキミってば…誰にでも優しいよね」
「それでいて鈍くて、一途なんだから…」



ムユル
「ジャヤさんまで鈍いって・・・ひどいなぁ」


ジャヤ
「学生時代、あたしとヨランデちゃんの気持ちに気づけなかったキミがそんな事言えるの?(ジト目)」


ムユル
「うぅ…それ言われると何も言い返せない…」


ジャヤ
「・・・・・・」
「…ムユルくん。ちょっと道を踏み外してみない・・・?」



ムユル
「・・・え!?」


ジャヤ
「…くすっ。なんてね。今の慌てたムユルくん。ちょっと可愛かったわよ」


ムユル
「もう・・・いじわるだなぁ」


ジャヤ
「それじゃ、あたしはそろそろ行くね。またね」


ムユル
「うん、またね」


ジャヤ
「・・・・・」


ムユル
(…!ジャヤさん・・・少し、泣いてた…?)




ムユル
「リリスさん、誕生日おめでとう♪」


リリス
「にいに!ありがとう~!」


teofil.gif
テオフィル「リリス。おめでとう」


リリス
「テオちゃん・・・ありがとう・・・ぐすっ」


NALULU_SS_0234_20111019184919.jpeg

セリス
「リリスさんの大好きな特大パチャをたくさん置いたからた~んとお食べなさい♪」


リリス
「ママ…テオちゃんの前で恥ずかしいよぉ~」


ムユル
(リリスさん。すっかり元気になったな・・・テオフィルさん2年連続で祝ってくれてるし、この二人…大人になってもうまく行ってくれるといいんだけどな・・・)


お誕生会後に余ったパチャはムユルが全部平らげましたとさ。


ムユル
「やぁ、アドルファスさん」


アドルファス
「やぁ、ムユルちゃんじゃない♪」


NALULU_SS_0227_20111019191748.jpeg
アドルファス
「僕はムユルちゃんの事、前世から知ってるみたいに感じるよ~♪」


ムユル
「そ、そうなんだ(汗」


アドルファス
「僕とムユルちゃんはきっと前世でも一緒だったんだよ!」
「こうしちゃいられない!!」



ムユル
「え?おーい…アドルファスさーん・・・」



一目散に走るアドルファス…その先は・・・
NALULU_SS_0223_20111015212605.jpeg

ムユル
「お、お父さん…リリスさん…」


リリス
「あっ!にいに!」


ロイク
「よう!ムユルじゃねーか。こいつ誰だ?」


ムユル
「一応、お友達のアドルファスさんです(汗」


アドルファス
「お義父さん、突然すみません」
「ムユルちゃんを僕にください!」



ロイク
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


リリス
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


ムユル
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


アドルファス
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」



「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ロイク
「ムユル、悪いことはいわん。友人はもっと選んで付き合った方がいいぞ」
「じゃあな」


ムユル
「肝に銘じておくよ・・・」


リリス
「にいに。また後でね!」


アドルファス
「お待ちください!お義父さーーーん!!」


こうして見事に玉砕?したアドルファス…
呆然と佇んでいた。
NALULU_SS_0226_20111019195325.jpeg

アドルファス
「何がいけなかったんだろう…まだ愛が足りなかったのかな・・・・」


ムユル
「・・・・(滝汗」



だが、そんなことも日が経つと忘れてしまう、ある意味得な彼であった。
NALULU_SS_0005_20111019195631.jpeg
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NALULU_SS_0052_20111019195631.jpeg
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イライラしながらは怖いwww

アドルファス
「ムユルちゃん…」


ムユル
「ア、アドルファスさん?」


アドルファス
「僕決めたよ。既成事実を作ってムユルちゃんを僕のものに!(がばっ)」


レティ
「はい残念。天誅!!


アドルファス
「マッヅォーーーーーーン!!!!」

ギュスターヴ
「しばらく静かだったからって俺達が警戒してないとでも思ったのか?」


ムユル
「やぁ二人とも。いつもありがとう(汗」


レティ
「気にしないで!その代わり今度ヨランデちゃんとどこまで行ったかちゃんと教えなさいよ!」


ギュスターヴ
「こいつは冷凍庫にでも入れておくから安心しろ」




ヨランデ
「ムユル!こっちよ」


ムユル
「やぁ、ヨランデさん」


NALULU_SS_0270_20111019204604.jpeg

ヨランデ
「アナタ最近、アドルファスに尾行(つけ)られてるんだって?」


ムユル
「え?そうだったの?自分では考えなかったけど・・・」


ヨランデ
「ふぅ…こういう所も鈍いのね・・・」
「アナタはあの人の事を友達として思ってるのかもしれないけど、あの男は危険よ」



ムユル
「そ、そうだったの?」


ヨランデ
「レティにだけに任せておけないから、今度あたしもジャヤと頑張ろうと思っているの」


ムユル
「そうなの?それは助かるなぁ」


ヨランデ
「か、勘違いしないで。さすがのあたしもアナタにそういう方面に走られるのは困るからね」


ムユル
「ありがとう♪」


ヨランデ
「なんて話してるうちについちゃったわね」


ムユル
「う、うん・・・ヨランデさん」(きゅっ)


ヨランデ
「ム、ムユル…急に手を・・・」(きゅっ)


ムユル
「今日はそれだけじゃないよ・・・」


ヨランデ
「えっ・・・?」


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ヨランデ
「え・・・・・・(ドキドキ)」


ムユル
「・・・・・・・」


ヨランデ
「・・・・・・(真っ赤)」


NALULU_SS_0274.jpeg
ヨランデ
「んっ…」


ヨランデ
「も、もう…ムユルったら・・・(真っ赤)」


ムユル
「ヨランデさん・・・(ぎゅっ)」


ヨランデ
「ム、ムユル・・・(ぎゅっ)」


ヨランデ
「そ、その・・・今度はあたしから・・・いい?」


ムユル
「ヨランデさん・・・」


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ムユル
「・・・・・・」


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ムユル
「とうとうキスしちゃったね・・・」


ヨランデ
「が、学生の頃は想像もしなかったわね・・・こんなこと・・・」


ムユル
「ヨランデさん・・・好きだ」


ヨランデ
「・・・・もう…バカ(真っ赤」


NALULU_SS_0289.jpeg

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ムユル
「ヨランデさん!今から飲みに行こう♪」


NALULU_SS_0292.jpeg

ムユル
「ガックシ…」


こうして二人の仲は更に深められたものの、ツンデレな反応は相変わらずなのであった。
だがこの時ムユルはまだ気づいていなかった。彼女に忍び寄る影があることに・・・

グランヴィル
????「あなたがムユルさんかな?」


ムユル
「ええ。そうですけど・・・・」


グランヴィル
「あなたとはこれから長い付き合いになりそうだよ。よろしく」


ムユル
「?????」


次回、ヨランデとの恋愛に新展開が?!


エンディング曲はこちら

ヨランデマフユ
「かみ~さま~に~こいを~して~たこ~ろは~♪」
「こんな~わか~れが~♪くると~はおも~ってな~か~ったよ~ Uh~」


------------------------------------------------------
ヨランデ
「この子とすっかり一緒に歌うようになっちゃったわね・・・」




CM。
カリンとジニーの人格交代?!
ジニー
「ふふふ…ねえさまの時代はもう終わったのよ。これからはわたしの時代ね!」


カリン
「ふふ・・・ジニー。後で覚えてなさいよ」


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覇者の休息と妹の無双乱舞 絶賛再放送中!



次回予告
順調に仲を深めるヨランデとムユル。ついにムユルの家に通うようになる。
ツンデレな反応はいつものことであるが・・・
だが、ここで招かれざる客まで呼び寄せてしまい、アスター家は更にパニックに!
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-------------
なんとエナのコンテストにあのアドルファスが出場?!
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果たしてアドルファスはムユルからの清き愛(もとい一票)を
受け取る事ができるのか!?

次回:ペンタグラマー

リリス
「この物語は…ナルろぐの提供でお送りいたしました!」



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プロフィール

タダノ・ニース

Author:タダノ・ニース
当ブログで紹介するベースはヴァルター国ですがアレクシス国もプレイした事有り。

当ブログはリンクフリーですのでじゃんじゃん貼っちゃってください。ご報告頂ければこちらからもリンクさせて頂きます♪(ただしワーネバサイト限定)

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(C)althi Inc. http://www.althi.co.jp/

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